ライブ好き|ライブの楽しさ

ライブやイベント大好きです。私はとくにジャパニーズポップだと、昔すごく流行っていたアイドルのライブに行ったきり、ジャパニーズアーティストのライブにはいっていませんが、洋楽が大好きで、広島にライブにきてくれた海外のアーティストさんのライブに行ったときの感動は今でも忘れれません。一生忘れることのできない思い出です。まず、マネージャーさんから話しかけられたのですが、日本のアーティストでは厳重体制で、そんな事は少ないと思いますが、直接話しかけにきてくれて、アフターパーティにぜひ招待したい。って話をしてくれました。友達と二人で行っていたのですが、マネージャーとアーティストさん二人のタイプだからって自分と友達を呼んでくれました。やっぱり、海外アーティストさんは懐が広いと思いました。さらに気に入ってくれていたので、ライブ中に、一番前の席にいたのですが、手をあげるとするりっと持ち上げられてステージに上げてくれました。ライブ中にステージで一緒にアーティストさんや話しかけてくれたマネージャーと踊れたので、本当に嬉しかったのと、信じれなかったのと、自分がまさかって思っていたので、一生の自慢です。さらに、ライブが終わると控え室に招待してくれて、たくさんの食事が並んでいたり、海外アーティストさんと接触しました。控え室にもまた感動してしまいました。今でもそのアーティストさんのシーディーを買い続けています。

昔行ったライブについて

高校生の頃ロックバンドのファンクラブに入っていました。何ヶ月かに届く会報がうれしかったり、何よりライブに行く事が一番の楽しみでした。ファンクラブ会員優先でチケットがとれたり、イベントに行けたりと入会しているとなにかとお得な情報が入ってきました。高校時代の一時期はそのロックバンド一色の生活でした。CDの購入はもちろん、筆箱や上履きにもグループ名やシールなどを張っていました。大好きでそのロックバンドのメンバーが出演しているテレビ番組は必ず録画していました。

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ライブ会場でのマナーについて

私は、あるアーティストが好きで、よくそのアーティストのライブに行きます。ほとんどのライブでは、会場の中では携帯電話の電源は落としておく事が決まりになっていると思いますが、その決まりを守っていない人も中にはいるらしく、ライブが始まって客席の照明が落ち、暗くなってから、近くの席の人の明るい携帯画面が気になってライブに集中できなかったり、ひどい時にはどこからともなく着信音が聞こえてきたりする事もあります。

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ライブアイドルについて

テレビなどのメディアに出ることは少なく、ライブや撮影会などを活動の中心としているアイドルのことをライブアイドルと呼んでいます。特に秋葉原であったり大阪の日本橋を活動拠点としている個人やグループが多いようです。またこのようなアイドルの中には日中はメイド喫茶で働き、その合間にライブ活動などの芸能活動を行っているケースも多いようです。このようなアイドルはメジャーデビューをしていないので、いわゆるインディーズと呼ぶことも出来るのです。

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ひとりでライブ、家族でライブ

好きなバンドのライブに足を運ぶようになった時には二十歳を過ぎていたあたし。そもそも、音楽を聴くようになったのがその頃でした。それまでは音楽があまり好きではないというよりも、自分がどんな音楽を好きなのかを知らずにいたので自ずと音楽に触れる機会もありませんでした。ある時友達と電話で話していると、友達が聴いているらしい音楽があたしの方まで聴こえてきて。それがとってもかっこよくて自分にしっくりくる感じがしたのを覚えています。

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素敵な思いでライブ

最近インターネットなどの普及によってバーチャルの世界が発達しすぎて、リアルな世界が少なくなってきていると感じています。これはつまり、人と人とが直接対面しなくてもあったような感覚が生まれてしまうような現象が起こりつつあります。これは、ホントに悲しいことですよね。昔の人たちがこの世界を見たらどう思うでしょう。とても悲しむと思います。人間らしさってなんだろうって考えたときにやはり「直接会う」ということが人間らしいと私は思います。

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